
チャングーの波はスゴかった。
怖かった。
以上。
チャングーで「見てたよー!乗ってたねーー!!」と声をかけてくださった方がいらっしゃいましたが、それ、確実に私じゃないです。
だって私、マトモに乗れなかったもの。
うわーーん!

シャワー使わせてもらったりニモツ置かせてもらったりしたワルン、「Mandira Cafe」のオジチャンと。

パドマのグーフィー。

パドマのレギュラー。

ドナルドだって波に乗る。

チャングーの波はスゴかった。
怖かった。
以上。
チャングーで「見てたよー!乗ってたねーー!!」と声をかけてくださった方がいらっしゃいましたが、それ、確実に私じゃないです。
だって私、マトモに乗れなかったもの。
うわーーん!

シャワー使わせてもらったりニモツ置かせてもらったりしたワルン、「Mandira Cafe」のオジチャンと。

パドマのグーフィー。

パドマのレギュラー。

ドナルドだって波に乗る。

私くらいのビッグウェーバーになると、ちまちまと小波になど乗っていられません。←ゴメンナサイ。嘘を申しております。
私:「とりあえずウルワツよろしく。」

波のオブジェに乗せられました・・・。
あぁ・・・これでも一応、ウルワツサーヒン? ←いや、違うダロ。

ガ:「この前ウルワツ連れてきたサーファー、パダンパダン(←隣のサーヒンポイント)まで流されたネ。アハハー!愛はパダンパダンまでも辿り着けないね。ここで死ぬネ。」
不吉な・・・。
駐車場から長ーい階段を海まで降りていく。
ウルワツの海への入り口と出口はここ1箇所のみ。

暑い!疲れた!ジュースを飲ませろ!という私の要求に対し、
ガ:「こんな下で飲んだらダメよ。駐車場まで登りきったところで飲まないと、また上ついたときに飲みたくナルデショ!上まで登ってからヨ。」と言われ。
やっとこさ登りきってジュース飲んで、さぁ、オシッコして帰ろうかと思いきや、
ガ:「あ、トイレは一番下のほうまで行かないと無いノヨ。」ですと・・・。
こんな階段、もう降りたり登ったりしたくないのでオシッコは我慢することに。

食べかけでスイマセン。
大好きなナシチャンプル屋。
ニクマット。
ゴハンの上に、ショーケースに並んだ好きなオカズを乗せてくれる。
安い旨い早いと素晴らしいけど、いつも満席で混雑してる。
行列ができていても、いつもフツーに横入りするガイド君。
おかげで行列ができてても早く食べられる。←ヲイ。
お気に入りのオカズをいっぱいにゴハンに乗せてもらって200円とかそんなもんです。

お店の外観。
安くてウマくて何度でも行っちゃいます。

食後は車をふっとばすこと1時間、ウルワツ寺院へ。
猿にサングラスを狙われまくる。木の枝を持って必死の応戦。

ウルワツ寺院の壮大で荘厳な景色にタメイキ。
寺院の下の海にはスゴイ波が押し寄せてて、
「アハハー!愛はヘタクソだから、ここでサーフィンしたらすぐ岩にぶつかって死ぬネー!!」
と、ガイド君に不吉なことをサラっと言われる。
バリで出会った私的ビッグネーム達。

この日も朝イチからまだ人のいないエアポートの船着場でガイド君と水飲んだり朝飯食べたりゴロゴロしていたところ。
一台の車が入ってきました。
んあ!?マ●ア●タじゃね!?
私:「ちょっと!ア●タじゃないの?」
ガ:「そうだよ、ア●タだよ。」
んっぎゃーーー!写真写真っ!!2月にスランガンで会ってたものの、ワルンのオッサンに気を取られてアルタに気が付かなかった愚かな私。
今回こそ一緒に撮影を!←心底ミーハー。
撮影した人:ガイド君。

全身がチンポというか、全身でチンポというか。
すごいのがいるなぁと見ていたら、このチンポ・・・じゃなくてこの人にガイド君がウシロから忍び寄り抱きついた。
きゃー!このチンポうらやましーーー!←チンポじゃないから。
抱きつかれてビックリして振り向いたチンポの正体は、サッ●ャンだった。
私:「サッ●ャンがいるっ!すごいよー!さすがバリっ!」
ガ:「・・・イルヨ。バリなんだから。」
今年2月、サヌールリーフで会っていたもののサーヒン中なので撮影できなかった苦い思い出が。
今回はパドマにて遭遇。
撮影した人:ガイド君。

コー●ン様。
レンボガン島へ日帰りトリップご一緒してしまいましたキャー!
ガイド君のトモダチも一緒にレンボガンに行くとは聞いていたのですが、まさかコー●ン様だとは思ってもいなかったので現れた時には仰天しました。
私:「今いらっしゃって隣の席におあせられるお方は、もしや先の副将軍、コー●ン様では・・・?」
尊敬語丁寧語ついでに間違った日本語ごちゃまぜミックスで、私の日本語はガイド君にはもはや通じません。
*後日、私、ハーフウェイでコー●ン様の波を取るという暴挙に・・・。

説明の必要も無いでしょう。
マチ●ド様です。
ロブマチ●ド様です。
チャングーにて。
私:「んにゃ!?あそこにいるのってペ●ンとマチ●ドじゃない??」
ガ:「あー、ソウダネー。いつもイルネー。マチ●ド平気ヨー。写真撮らせてクレルヨー。」←珍しくもないので見もしないでアサッテの方向みながらタバコを吸う生意気な態度。
ゴラァ!お前が一緒に来ないと誰がカメラのシャッター押すんだよっ!
しかしガイド君は立ち上がる様子全くナシ。
ガ:「今日チャングー混んでるしー、マチ●ドきっと海入らないヨー。いそがないとバイクで帰っちゃうヨー。」
コイツには撮影は頼れない。
とにかくカメラ持ってマチ●ド様の元へダッシュ!
撮影に協力してくださった親切な通りすがりの方、ありがとうございました。

スタイリッシュでステキすぎっ。
マチ●ドになりたい。

この店がウマイっ!
エアポートの近くの「バリバグース」っていう食堂。

ナシゴレンが絶品で、ガイド君が「バリでナシゴレンが一番美味しい店」と絶賛するお気に入り店です。

私は昼メシのたんびにビンタンビールの大瓶を2本も3本飲んじゃって、食後の車移動中に「ウヲー!オシッコ!」と騒いではガイド君を激怒させる毎日でした。
だってさ、飲んだら出ちゃうんだもん。
それが人体ってものなんだもん。

ハーフウェイ。宿泊してるホテルの真ん前。
朝に夕に、この海を眺めてました。

バリ滞在中、毎日のように来ていたのがコチラ。
エアポートレフト。←サーフィンするポイントの名前です。
空港のすぐヨコで、発着陸する飛行機の滑走路ワキ。
飛行機がよく見えます。 ぼんやり飛行機見てると大波に飲まれて死に掛けます。

この場所から小船にのってサーヒンしに行きます。
ガッツに溢れるオージーが船を使わずパドルアウトしてきたのを見てビックリ!
私だったら途中で挫折します。っつーか、最初っからそんな根性ありません。
だってさ、岸からサーヒンしてる人が見えないほど遠いんだよ。

パチンコ(←亭主)が、バリの大波とはどんなものなのか見学に来ましたが。
残念ながら岸から見えないほどサーヒンポイントは沖なんです。
しかしバリなのにTシャツのガラが「タヒチ」とは此れ如何に!?
前回バリ来たときは「US ARMY」と背中にデカデカ描かれたTシャツ着ていて、これもドギモ抜かれましたが。

海へ出発ー!
クタからタクシーで約30分。近い将来、移住したいサヌールへ。
お気に入りのスパとレストランがあるから。 ←ここいらへんがものすごく日本人。
サヌールの超お気に入りスパ。
とにかく安くてスタッフの対応が素晴らしく気持ちいい!
5月に行ったとき、オーナー(?)の奥様が妊婦さんだった。
産まれたかな!?ってずっと気になっていました。
産まれてました!男の子。ベビーの写真みながら盛り上がった。
別に私は子供好きじゃないけど。
むしろ苦手っつーかキライだけど。
この一杯のために生きています。←他に楽しみないんですか、私よ?
お気に入りの店でワインとビンタンビール。

そしてスパゲティ。
世界各国どこにいこうがスパゲティー生活。

STEVEはSHARYNとやらを愛しているらしい。
このメッセージは宿泊してたホテルのエントランスにあったものなんだけど。
ちょうどこのカップルにホテルエントランスでで遭遇してしまい、すごいことになってました。
「おーまいがー!おーまいがー!」って。よかったね、SHARYN。
私もさ、「愛 ラヴズ ガイド君」ってやろうかとおもったけど。これ以上引かれるのはどうかと思ってヤメときました。
バリで宿泊といえば「ヴィラ」「プライベートプール」「シャワーブースが別」が絶対条件だった私はどこへやら。
できることならアマンキラ・アマンダリ・アマヌサとか言ってたアマンジャンキー(*自称アマンジャンキー。一度も泊まったこと無い。←ヲイ。)な私はどこへやら。
「ホテルはお湯が出てエアコンがあればいいや」になりました。
宿泊したホテルは、噂には聞いていましたが隣の部屋の人の声が聞こえる聞こえる!
聞こえるどころか、最初、自分の部屋に他人がいるのかと思いましたよ。

それでも、プールにワニもいるし。

道路渡ればハーフウェイ。←サーヒンするポイントの名前です。

朝ゴハンもぼちぼち美味しかったです。
まぁ、結局のところ、このホテルを選んだ最大の理由は寵愛しているバリニーズサーフガイド君の家から徒歩10分以内だからなんですけれども。
こんなにガイドに気を使った宿選びをしている人って他にいるのかしらねぇ・・・。

バネサリ通りのキノコ看板。デザインがカワイイです。
キノコと言えば・・・。
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バリ島行ってきました。
今日からジリジリとバリ日誌を書いていきますがダルーい内容ばかりですので覚悟してください。
ずるずるダラダラゆるゆると書いていきます。

ウサギホテルでお留守番のルビー。
ホテルに収容されて愕然。

自分の板と、バリ友(←友というか、私が寵愛しているバリニーズサーフガイド君。)へミヤゲにあげる板と、ほとんどカラのスーツケース。

「次行くときはオミヤゲにエロブック持っていくよ!」とガイド君に言ってたのに、すっかり購入を忘れてたのであわてて成田空港で購入。
「どの内容が喜ぶかな?制服の魅力は解らないんじゃね?人妻もダメじゃね?」と、本屋のエロブックの中身をかたっぱしからチェック。←変質者だよ。
飛行機の座席は2階席の一番広い場所をゲット。

先月の電気代金が1万8千円を超えました。
エアンコン大好きウサギ、ルビーくん。
室温が25度を越えようものならメキメキと弱るし。
24時間エアコンまわしっぱなし生活。
そいでもって、明日からホテルにお預けルビーくん。
ルビー1泊2000円て、私が泊まる人間のホテル代金より高いんですが・・・。