
パチンコ(←ダンナ)のベルト。
てっきりゴミかと思ってゴミ箱に入れといたら、また拾って使ってるし。
どれだけビンボウなんですか?
こだわらないにもホドがあります。

パチンコ(←ダンナ)のベルト。
てっきりゴミかと思ってゴミ箱に入れといたら、また拾って使ってるし。
どれだけビンボウなんですか?
こだわらないにもホドがあります。

先週、父の兄が月に還った。←ようは死んだ。
葬式に行ったわけですが。
御霊前って漢字がわからなかったので、だいたいの雰囲気で書いた。
うーん、全然間違ってるねぇ。
こんな漢字は中国にもなさそうだ。
私が長年愛用してきた財布は、長年どころか中学校入学のお祝いに伯母に買っていただいた品物です。
20年選手どころではありません。四半世紀使ってるよ。
ゾウさんのマークが入った革メーカー(*ハンティングワールドではありません)のもので、大切にしてきましたがさすがに限界。
だってさ、小銭入れのソコに穴開いちゃってて、「これを入れておくとお金が貯まるよ!」って言われて入れておいた金の亀やら水晶の玉やらが穴から落ちて紛失するくらいで・・・。
お金が貯まるどころか、硬貨さえも穴から落ちてるし。
意を決して、新しいサイフを買っちゃったよ!
いいオトナが持つには躊躇われるデザインと材質。
ビニール・・・。
開くとこんな感じ。
カード入れるところがいっぱいあって便利だ!
しかし致命的なダメポイントに気が付いた。
このサイフ、コゼニ入れがありません・・・。
そう、このサイフ、バリで買ったんです。
バリではコゼニなんて使わないから(*あることはあります)、お札入れるところしか無いんだな・・・。
結果、コゼニを入れるために別の袋を持って歩くことに。
コゼニ用のこの袋、サイフよりデカいし。
サイフごと、コゼニ袋に入っちゃうし。
うわーーーん!

私の帰宅が遅い日は、夜の放牧タイムが無しになるので。
不満ブーブーのルビーくん。

ルビーよごめん、先週はほとんど放牧タイムが無かったね。

こちら、実家の網戸に張り付くカマキリくん。
先週いった居酒屋のメニューに「犬あまり」ってのがあって、とってもナゾで。
どんなものだか知りたくて、「すいません、その、犬あまりってのを一つください」と注文したところ、
店の人:「犬あまり!?それ、"大あさり"ですけど。」
て言われた。
うわーーん、私のレーシックは成功してるのか?
何度もホントに死んだかと思ったけど。
生きて帰ってまいりました。
バリシマで毎日海で一緒になり、オトモダチになったSさんが「カメラに映ってたヨー!」ってことで、動画を送ってくださいましたっ。
撮影してくれてたのは、Sさんのガイドのジョ●ィさん。
うわーーん!ありがとうーーー!
しかし私、30秒は波に乗ってると思ってたんですが、動画でみるとほんの数秒・・・。
恥ずかしながら動画の一部を切り取って写真でみせちゃいます。

エアポートレフト。
改めて、波、デカっ!
私はホントーにヘッポコ波乗り人で、いつも思うんですが、もっと自分の実力に見合った安全な海に入るべきだと思います。
波を見る眼力が無いので、この波に乗りました。アブネーなヲイ。
ガイドくんが「アイ!ゴーゴー!」って言った波には全て乗らないと、ガイド君が不機嫌になるので命がけで乗る。
今動画で見ると恐ろしい・・・。

アイ!ゴーゴー!

アイ!ゴーゴー!

ヒッジョーにわかりにくいとは思われますが。
毎日入ってたのがこちら、エアポートレフト。
ワレてないタイミングの写真だから、ことさら解りにくいとは思いますが、厚いカベみたいなすっごい波がたってて死兆星が見えつつもシアワセでした。
ウネリがわかるでしょうか?人がマメツブみたいでしょ?
どこまでもどこまでも消えない波で、永遠に乗っていけるのかと思いました。

同じ舟に乗っていた方に、「お願いです!南国の美少年との写真を撮ってくださいぃ!!」とお願いしたのがこの1枚。
ガイドくんとラ●ディちゃんと私。
毎度毎度のことながら、ラストサーフの日は大号泣で。
今回も最後の1本に乗ったあとは、泣きながら舟に戻りました。
泣くほどバリが好きなのか、海が好きなのか、ナミノリが好きなのか、ガイドくんが好きなのか、なんだかもうよくわかりません。
実はどれもそんなに好きじゃないような気もしています。
とりあえずパブロフの犬状態で、いつも最後はワンワン泣いてます。
ボロボロに日焼けした顔でグチャグチャに泣いちゃって、これほど醜いものも滅多に無いと思います。
岸に帰って水浴びて、また泣きながらビンタンビール飲んで、また飲んで、泣いて、また飲んで、最後は「渋滞するからホテルにカエルよ」てガイドくんにうながされてて海を離れます。
もう、ホテルに帰る車の中でも涙が止まらない。
しまいには横隔膜にヘンなクセがついちゃって、ヒックヒックとしゃくりあげて苦しくて仕方ないの。
ホテルについて私の荷物をガイド君とラ●ディーちゃんが車から降ろしてくれて、これでサヨナラ。
グッチャグチャに泣きながら大きく腕を広げたら、ガイド君は不機嫌そう、かつメンドクサソウに「あんまり泣かないノ」ってハグしてくれる。
「ウッギャーーーー!オデコにチューしてぇええ!!!」と強要(←強要!?)したところ、しないと帰れないと思ったのか、してくださった。
あぁ、もう、オデコ洗えないっ!一生洗わないっ!
調子に乗ったオバチャンはラ●ディにはヒダリホッペタにチューを強要。←これが会社ならセクハラ裁判だよ・・・。
カワイコチャン2トップのチューをゲットし、もう一生顔洗わんっ!と誓ったばかりですが、私のケロイド状に日焼けした皮膚はこの日の夜にはベロンベロンにはがれてしまい、チューしていただいた皮膚はきれいさっぱり剥がれ落ちました・・・。
今回もたくさんたくさん、バリの神様、アリガトウ。

ウブドのクプクプバロンへ。
http://www.kupubarongubud.com/
美しい景観の素晴らしいホテルです。
私がはじめてバリを訪れた時に宿泊した、思い出深い、特別なホテルでもあります。

このホテル内にある、MAJOLYってレストランに予約を入れてランチ。
雨が降っていなければ、渓谷側に突き出たテラス席で食べたかったけど雨のためムリ。
「クプクプ」は蝶々の意味。ナフキンも蝶々型に折られてる。すてき!

なんだかよくわかんないけど、フラスコみたいなのに入ったパンにつけるオイル。
化学の実験みたいだ。

ワイン美味しかった。飲みすぎて午後はヘロヘロに。

スタッフの対応も素晴らしい老舗ホテルです。

美しすぎるエアポートリーフの浜辺。
あまりに美しくて楽しすぎて、毎度毎度、現実味が全く無い。

私の愛するカワイコチャン、ラ●ディーくん。
職業はニートです。
前回の南国紀行ん時に、一緒にバリアンいったりヨルメシいったり、最終日に空港まで送ってくれたりしたコ。 ガイドくんのお友達です。
前回、ラ●ディーに「オミヤゲ何がいい?」って聞いたら「時計!」って言われちゃってねぇ。
買ってったわよ、Gショック。←絵に描いたようなバカオンナ。
うれしそうに、さっそく着けて海に入ってたカワイコチャン。
買うちゃる!そんなに喜ぶなら何でも買うちゃる!
*ちなみにガイドくんにもGショックプレゼントしました。ガイド代よりも時計代のほうが何倍も高いっつーの。

私のヒルエサ。
マズソーだなヲイ。でも結構ウマいんだコレが。

毎日毎日、私のメンドウをみてくださったジョ●ィーさん。
舟に乗せてもらい、波に乗せてもらい。
1円も払ってないのに世話してもらってスイマセンでした。
(*私のガイドさんではありません。)

「日に焼けた」って言っても、「そんなに焼けてないんじゃない?」って思われた方に見ていただきたい。
日焼けっていうよりも、こりゃもう被爆です。
トモダチには「広島の原爆記念館で同じ写真を見た!」「背中に北海道のガラがあるウシを思い出した。」などと言われる始末で・・・。

海も好きだけどプールも好き。
海から帰ってきたらプールに飛び込む。(そして板やウエットスーツをじゃぶじゃぶ洗って塩ヌキしてた。うわーい、常識的ー。)

母タカコ。
うむ、いい写真だ。
遺影に使うよ。

お気に入りレストラン「ワルンイタリア」。
夜はどうしても白も赤もワインが飲みたいから行ったのに、「白ワインは品切れです」て言われてビックリ。
おいおい、イタリアンレストランなのに白ワインは無いってどういうこと!?
ピザが窯焼きで絶品です。

スーパーで売ってた商品です。
B29って・・・。
一体コレは何なんだろう?

夜のライトアップも美しいヴィラ。

ビンタンビールのラベルシールは、簡単にベロっとはがれちゃう。
不思議に思う。日本で飲んでも旨くもなんともないんだよね、ビンタンビール。
南国の気候に合った味なのか、はたまた私が雰囲気に飲まれているだけなのか!?
わからないから、また行きたくなる。そんな島。

ベストスマイル・ガイドちゃん。
この笑顔に騙されまくりのダメ熟女な私。

海あがりに板をこうやって置くところも南国っぽい。
この景色だけででビンタン3本イケる。←こうして毎日ベロベロに。

「ビンタンビールは薄いし酔わないよねー」なんて皆さん言うけれど。これだけ飲むと結構酔います。
たくさん飲まないと損してるような気がして、一生懸命飲んできました。

いつもかわいいド●アンちゃん。 エアポートローカル。
ムダ肉の無い筋肉質なカラダが美しくて、毎日舐めるように見てごめんなさい。でも舐めてないし許してください。