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ジム・ビーム通信 その8。

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この島は、いつきても何度きても夢みたいで全く実感がありません。
最終日のランチっくらいは、レストランでグラスを傾けてオシャレランチしたかったのに。
トロトロから上がって、結局食べたのは海の家でのカップラーメンとビンタンビール。

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最終日、チェックアウトまでプールに浮かんだり。

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いまさらウェルカムドリンク券がモッタイナイからって使いにきたり。

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最後の晩餐。
フライトまで、長時間飲みながらダラダラできる店がよかったのに。
店の選択をガイド君に任せたのが失敗でした。
ジョグジャカルタっていう、鳥の店です。
ンマいです。そして安いです。 でも長時間いるような店ではありません。

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このウソの笑顔に騙されて、きっと、この先もずっと、この子を寵愛し続けちゃう自分が容易に想像できます。

空港まで送ってもらってサヨウナラ。
イッパイ、イッパイ、アリガトウ。
別れ際に大きく手を広げたら、ガイド君がギュっと抱きしめてくれた。←さすがカネズル。
コンプリートなサービスでオデコチューもゲット。イエスっ!イエーーッス!
「いつも悪いね、ありがとね。」って、なぜか申し訳なさそうにコズカイをあげてるパチンコ。

私のハッピーに関わってくれた全ての人々に、Terima kasih banyak!

ジム・ビーム通信 その7。

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たまにはイイモノを食べに行こう、ヲウ!
すっかりドッポリ陽が落ちてからきましたが、太陽が沈む時間帯に来ると海と太陽がとってもキレイでステキなレストランです。

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オシャレすぎて正体がよくわからない料理たち。
ちなみにワインはグラスで千円オーバー。←ゼリヤのマグナムボトルが買えるじゃんっ。
パチンコ(*ダンナ)に「3杯までしか飲んじゃダメ!」と制限を受けました・・・。

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素敵です。目の前は海です。
サービスも素晴らしいですが、サービス料が高いです。ぎゃふん。

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この日の昼に流血の惨事となったクタリーフの船着き場を散歩しつつホテルに向かう。

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歩いてるうちにもう腹減ってる。さすが育ち盛り。
さっき食事したばかりなのに、ダブルチーズバーガーとナゲットをバックリ食べました。
ごちそうさまっす。

ジム・ビーム通信 その6。

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川さん、プロテインさん、見てますかー?
ジ●ディさんに会いました。奥さんや息子さんにも。
相変わらず元気いっぱいで、朝5時からお客さんをピックアップして人が少ないうちに波に乗せてましたよ。
でも5時って・・・。客のほうが弱ってました。

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クタリーフでリーフにメガヒットして負傷。
両足ともに、かなりバックリざっくりとやってしまい、血が止まらず。
「アイ、すぐに止血スルヨ」ってガイド君が止血してくれたんですけれども。
その方法ってのが、傷口にレモンを塗りつけるっていう地獄の拷問的な方法で。
大悲鳴。失神するかと思いました。
そんな野蛮な止血方法があるかっ!と思ってたんだけど、不思議なくらいに血がすぐ止まりました。
他の止血方法として、「コーラをかける」「オシッコをかける」があるそうです。
なんかドレもイヤだなぁ。
どうして「バンドエイドを貼る」っていうノーマルな方法は出てこないんだろか。

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オトモダチになった湘南のMッチャンと。
あまりの色黒っぷりに、てっきりバリニーズだと思ったよ。
この外見、日本人には見えないよ。
現地でレンタカー運転しててもオマワリさんに止められたこともなければ、ビーチの物売りも寄ってこないそうです。うん、だって日本人に見えないよ。
そしてびっくり、このオッサン、60歳超えてます。
いやはや超人です。

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日本で飲むと美味しくないのはナゼなんだろう?

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スーパーが大好きなパチンコ。
立派な主婦になりそうです。

ジム・ビーム通信 その5。

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いつも渋滞しているこの道を、車の中から見るのが好き。
この島の人は「道を譲る」とか「丁寧な運転」っていう言葉を知らない。
ビービーブーブー全員がクラクション鳴らして走ってる。

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半熟タマゴも恐れずいくよ。

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シャレた石像。

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でも場所はココ。

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スーパーで出会ったイケメン。

ジム・ビーム通信 その4。

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ワニを乗りこなす技術は高いです。
波にはうまいこと乗れませんけれど。
ワニじゃなくてトカゲじゃね!?ってハナシもありますけど。

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この船に乗ってサーヒンポイントまで行きます。
この日はエアポートライトへ。エアポートといえばレフトにばかり連行されてきた私、ライトは初めてです。
同じ船に同乗したオニーサンが、レギュラーしか乗れないってことでライトに行くことになりました。
ガイド君:「ネェ、アイ、レギュラーでもイイ?あのオニーサン、グーフィー乗れないンダッテ」とのこと。
私は太古の昔からガイド君に言っておりますが、そもそもレギュラーが好きなんだよっ!グーフィーが好きなのはガイドくん、アンタでしょうが。
潮が引いて浅くて危険なカヲリがしてきたので、2R目はトロトロへ移動。

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いったん上陸して、バナナとかナシチャンプルとかビールとかビールとかビールとか。
「不思議なことに、バリで飲むビンタンビールって、どれだけ飲んでも酔わないよね!」なんて話しながら飲んでた。けど、全員がガッツリ酔ってる。
酔い酔いのまま、午後はエアポートレフトへ。 カラダが思うように動かないよう。

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ド●くん。以前、一緒にレンボガン島に行ったコ。
この子が下げてるお魚のネックレスはオリジナルで、コ●ンのチームの仲間しかお揃いが許されないと聞いてたんだけど。
販売してくれることが判明。
「ネックレスはイイケド、右腕のタトゥーはチームの人だけのお揃いダカラネ!同じガラ入れちゃダメだからね!」って念を押された。そんなハデなガラ、入れるワケないだろが。

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ア●タさん。いつも大変お世話になってます。私のガイドさんじゃないのに。
この日はア●タみずから操縦する船でサーヒンにいき、ア●タが波を取ってくれて、ア●タが板(っていうか尻)を押して波に乗せてくれた。なんてゴージャス!
しかしア●タ、サーヒンポイントのかなり遠くに船を止めて「サァ!イッテコイ!」っていうから「もっとポイントの近くに船停めようよ」って言ったら、「ココデイイ。なぜなら、ここがフィッシングポイントだからだ。」って釣り始めやがった。
色とりどりの熱帯魚風味なものがいっぱい釣れたよ。

ジム・ビーム通信 その3。

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この日はチャングー。
まるで外国みたいな美しい景色です。←外国だけど。

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ガイド君に、「アイ、チューブだしサイズもアルヨ。来てヨカッタネ!」って言われたけど。
ちょっと待て。私はモモ腰サイズ(*小さい波)が大好きだ。
こんな危険な海に入ったら命が危ういんじゃないだろうか。
でも入った。
波に乗った数よりも巻かれて死にかけた数のほうが多かったです。
チャングーにしては人が少ないのに、私の分までなかなか波がこなくてムッキー!
私:「ちょっと!私乗れないんだけどっ。なんとかしてよ!」
ガイド君:「アイのバカっ!ペ●ンとデ●ビスの間で波待ちしたって乗れるはずナイヨ!」
むむ、確かに「アイのバカ」だ。的確な指摘をありがとう。

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私とガイド君。
この日はオシゴト頑張ったご褒美に、ピンクのパワ-バランスをプレゼント。←絵に描いたようなバカ女。

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小波チョイスなライディングで情けない。
こうやって写真で見ると、水の色がまるで千葉みたい。
カタガイって言われても信じるよ。

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MAN●IRA CAFEの化石みたいなオッチャンと。
ここでゴハン食べたりビール飲んだりシャワー借りたり荷物おかせてもらったりしてます。

ジム・ビーム通信 その2。

ナミノリ日。約束の30分前にはガイド君がお迎えにやってきた。
土産のジムビームの威力は絶大で、朝一で船でミドルリーフへ出て2時間くらい波乗りし、そのあとエアポートレフトへ移動して2時間くらい波乗りした。
働くのダイッキライなガイド君が、よく頑張ったと思う。

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海から上がってこの日のオヒルゴハンは、屋台のヌードルスープ。
毎日ビミョーに味が違うよ。
この日はカレーの味がした。あと、アリ(虫)が入ってた。
アリはダシなのかなぁとか思いながら、ビンタンビールで流し込んだ←出して捨てろ?

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ヌードルスープの日はこの屋台で。
ナシチャンプルの日は隣の屋台でゴハン食べてた。
初めてこの島を訪れた10年以上前は、帰国後に高熱や腹痛で救急病院に駆け込んだりしてたっけなぁ。
もはやアリさえ平気です。

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3ラウンド目はハーフウェイに移動。労働嫌いのガイド君のこの働きっぷり、奇跡だ。ハレー彗星見るより貴重。

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んで、ふとビーチの木陰をみたならば・・・ちょっと、その人ってペ●ンじゃないの!?
左からガイド君、ア●さん(ビーチのオジチャン)、ペ●ン、ジ●ディーさん。
ペ●ンとリ●ールとス●トラがいたら、とにかく第一優先で知らせるようにお願いしてあるのに、ガイド君の野郎っ!

私:「ちょっとっ!ガイド君の前に座ってらっしゃるのってペ●ンじゃないの!?」
ガイド君:「ソウダヨ。アレ?アイ、ペ●ンとトモダチ?」
トモダチなわけねーだろっ!!

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ダッシュでカメラを取りに行き、ガイド君に撮影してもらってペ●ン様との2ショット写真に成功。
ちくしょー!逆光だよっ!←これでもかなり補正したんです。

奥様も一緒に海に来てると聞き、もはやパニック気味な私。
yes!c○m.yesc○!!←伏字になっていないような。
yesc○がいるですって!?
カメラ持ってハーフウェイをかけずりまわり捜索。
もはや波乗りどころじゃありません。

その後さらに、憧れ続けてやまないリザ●ル・タ●ジュンに遭遇。リザ●ルは眩しすぎて、ドキドキしてよく見えなくて、回りをグルグル回遊するアブナイ人になってしまう。あーん、話しかけられなかったよう。
いつか会えたら、「世界で一番好きです」って言おうって、ずっとずっと思い続けてきたのに。

ジム・ビーム通信 その1。

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ゴールデン休みに、南国のテキトー島へ行ってきました。

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テキトーアイランドのガイド君に、「アイ、オミヤゲはウイスキーモッテキテ!」と言われ。
どれだけ高いモンを要求されてるのかとドキドキしてたら。
欲しいウイスキーってのがジム・ビームって・・・。
私、みくびられてるのでしょうか。
とりあえず、酒の安売り王で1本1200円のジム・ビーム買って、トランクにつめてテキトー島へ。

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実のところ、出発前に絶不調で病院いったら「あんた、気管支炎だよ。安静にするように。」とお医者に言われてた。
ところがあら不思議、島についたらイッキに元気に。
さすが神々が住む島、南国パワーです。神秘のチカラです。
でも、気管支炎が治ったのと引き換えに、紫外線にヤラれて1日にして会社員としてダメな髪色に。あわわわわわ。

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ジェンガラケラミックにて。
パチンコ(←ダンナのアダナ)って、つくづくチーバ君に似てるなぁ。
チーバ君ってのは、千葉国体のキャラでメタボなイヌです。

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バネサリ通りの和食屋で夜ゴハン。
なんで南国島まできて和食なんだろう・・・。
しかも寿司。
パチンコは寿司大好きです。でも、なにもここで食べなくても。

アイ!ゴーゴー!

何度もホントに死んだかと思ったけど。
生きて帰ってまいりました。

バリシマで毎日海で一緒になり、オトモダチになったSさんが「カメラに映ってたヨー!」ってことで、動画を送ってくださいましたっ。
撮影してくれてたのは、Sさんのガイドのジョ●ィさん。
うわーーん!ありがとうーーー!
しかし私、30秒は波に乗ってると思ってたんですが、動画でみるとほんの数秒・・・。
恥ずかしながら動画の一部を切り取って写真でみせちゃいます。

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エアポートレフト。
改めて、波、デカっ!
私はホントーにヘッポコ波乗り人で、いつも思うんですが、もっと自分の実力に見合った安全な海に入るべきだと思います。
波を見る眼力が無いので、この波に乗りました。アブネーなヲイ。
ガイドくんが「アイ!ゴーゴー!」って言った波には全て乗らないと、ガイド君が不機嫌になるので命がけで乗る。
今動画で見ると恐ろしい・・・。

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アイ!ゴーゴー!

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アイ!ゴーゴー!

南国楽園紀行 その8(前略舟の上より)。

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ヒッジョーにわかりにくいとは思われますが。
毎日入ってたのがこちら、エアポートレフト。
ワレてないタイミングの写真だから、ことさら解りにくいとは思いますが、厚いカベみたいなすっごい波がたってて死兆星が見えつつもシアワセでした。
ウネリがわかるでしょうか?人がマメツブみたいでしょ?
どこまでもどこまでも消えない波で、永遠に乗っていけるのかと思いました。

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同じ舟に乗っていた方に、「お願いです!南国の美少年との写真を撮ってくださいぃ!!」とお願いしたのがこの1枚。
ガイドくんとラ●ディちゃんと私。

毎度毎度のことながら、ラストサーフの日は大号泣で。
今回も最後の1本に乗ったあとは、泣きながら舟に戻りました。
泣くほどバリが好きなのか、海が好きなのか、ナミノリが好きなのか、ガイドくんが好きなのか、なんだかもうよくわかりません。
実はどれもそんなに好きじゃないような気もしています。
とりあえずパブロフの犬状態で、いつも最後はワンワン泣いてます。
ボロボロに日焼けした顔でグチャグチャに泣いちゃって、これほど醜いものも滅多に無いと思います。

岸に帰って水浴びて、また泣きながらビンタンビール飲んで、また飲んで、泣いて、また飲んで、最後は「渋滞するからホテルにカエルよ」てガイドくんにうながされてて海を離れます。

もう、ホテルに帰る車の中でも涙が止まらない。
しまいには横隔膜にヘンなクセがついちゃって、ヒックヒックとしゃくりあげて苦しくて仕方ないの。

ホテルについて私の荷物をガイド君とラ●ディーちゃんが車から降ろしてくれて、これでサヨナラ。
グッチャグチャに泣きながら大きく腕を広げたら、ガイド君は不機嫌そう、かつメンドクサソウに「あんまり泣かないノ」ってハグしてくれる。
「ウッギャーーーー!オデコにチューしてぇええ!!!」と強要(←強要!?)したところ、しないと帰れないと思ったのか、してくださった。
あぁ、もう、オデコ洗えないっ!一生洗わないっ!
調子に乗ったオバチャンはラ●ディにはヒダリホッペタにチューを強要。←これが会社ならセクハラ裁判だよ・・・。

カワイコチャン2トップのチューをゲットし、もう一生顔洗わんっ!と誓ったばかりですが、私のケロイド状に日焼けした皮膚はこの日の夜にはベロンベロンにはがれてしまい、チューしていただいた皮膚はきれいさっぱり剥がれ落ちました・・・。


今回もたくさんたくさん、バリの神様、アリガトウ。

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