今年の夏は、3つも花火大会を見ちゃいました。
家から見えちゃうんですもの。
さすがイナカ、見晴らしよすぎです。
写真は家の庭から見えた、一番近所の花火大会です。
ちっちゃな規模の、びっくりするほどショボい花火です。
でも、この花火が一番好き。
30分っていう、世間の花火大会では考えられない短時間で終わっちゃうところも、飽きっぽい私にピッタリです。
今年の夏は、3つも花火大会を見ちゃいました。
家から見えちゃうんですもの。
さすがイナカ、見晴らしよすぎです。
写真は家の庭から見えた、一番近所の花火大会です。
ちっちゃな規模の、びっくりするほどショボい花火です。
でも、この花火が一番好き。
30分っていう、世間の花火大会では考えられない短時間で終わっちゃうところも、飽きっぽい私にピッタリです。

友人Nさん(男性)が経営する下着屋さんにて、産まれて初めてTバックという種類のパンツを購入。
わかったこととして、
①布が少ない割りに結構価格は高い。
②布が少なすぎていろいろはみ出す。←?
こりゃもう、いっそ何もはかないほうがいいのでは・・・。
ブラジャーも購入しようと思っていたんですが、カップの相違(←?)で喧嘩別れに。
私:「うそだっ!もっとデカいっつーの!」
Nさん:「だって、そんなに無いし。今、測ったけど無いし!俺はプロだよ!?」
男友達に胸囲測定してもらって、バレバレなのに見栄を張ったり。
女子はイロイロ、忙しいのです。
海に入る時に着る服、いわゆるウエットスーツを買った。

こちら、最近の私的ブームのパープルにピンク。

ウシロはこんな具合。

オジョーサンカラー(←?)を意識して、明るめのブルーにピンクと白。清純派でいきたいと思います。

ウシロはこんな具合。
私よ、海で着る服を買う前に、ボロッボロのパンツとブラジャーをどうにかするべきだと思うぞ。

最近のワタシテキブームは闇BBQ。
暗過ぎて肉なのかキノコなのかもわかりません、見えません。

家族で闇BBQを取り行う様子。
なにかの儀式みたい。

キミドリのカエルガラTシャツ。
猛烈に気にいってます。



そして慌てて全日Webショップから購入したムトーな服たち。
自分がモテない理由にうすうす感ずき始めた2010年の夏。
モテを意識してセシルマクビーとかエゴイストとか着なければっ!

先週の某日夕方。
某駅前にムトー様が!
すごいオーラ、すごいカリスマ性、すごいデカさです。
そして、すごいヒザ悪そう。
セクシーターザン。
天才を超えた魔術師。
日本マット界の至宝。
私のもっとも好きなレスラーがムトー様です。
動揺しまくりパニクった私は、ムトー様のもとに駆け寄ったのはいいんですが、なんて声をかけていいのかわからずに「闘魂三銃士の中でムトーさんが一番好きです!」って言いそうになる。←ワクが狭すぎて逆に失礼だ。
ところで黒師無双さんの身長と体重はプロフィールみると「不明」になってるけど。私は知ってるよ。188センチ110キロです。
北斗四兄弟の三男なのに、いつの日からか「北斗三兄弟」って言われるようになっちゃって、もはや無かったことになっているジャギ様。
トレードマークはショットガンだけど、実は1発も撃ったこと無いって知ってた?
*すいません、「知ってた?」とかいう以前に、ジャギ様を知らない人が大多数かとは思いますが。

なんと、ジャギ様はこんなところにいらっしゃいました。
さすがリアル北斗の拳と呼ばれる町には、リアルジャギ様がいらっしゃるようです。
写真一番左がジャギ様。間違いないです。ポーズまで完璧。
その隣の男性は、秘孔突かれてひでぶ寸前。
サッカー頑張れ!ニッポン頑張れ!←1試合も見ないままにサッカー終了。

そもそも、私達の出会いは南の島の海の上でした。
まさか日本人だなんて思いもしなかった。
「日本語上手ですね!」って声をかけちゃって、「失礼なヤツだな!日本人だっ!」って怒られたのが最初の会話でした。

さらに驚いたことに、60歳オーバーでした。
だからね、こんなイカしたウエットスーツを持っている。
赤いチャンチャンコならぬ、赤いウエットスーツ。寿入り。

湘南からはるばる遊びにきてくれた、Mちゃんと仲間たち。
帰っちゃう時は、なんだか夏休みの終わりみたいなサミシイ気分になりました。
台風一過。ハリケーンみたいなジジィです。

あたいがいなけりゃ何にも出来やしないアンタはテディーベア。
というわけで、ひさびさに私のテディーベアちゃん紹介です。
クマじゃなくてウサギだけど。
ルビー:「あんたはオレのママじゃない」
笑わせるわねアタイのテディベア。
とりあえず愛してる。
波がよくて人もそれほどいない。
ここは日本のバリアンだと思う。←そうか?褒めすぎでは!?

昨年南国のテキトー島で知り合って、毎日一緒にビンタンビール飲んで一緒に船に乗って一緒に波に乗って。
仲良しになったKさんとバリアン(*ニッポンの)に行ってきました。

海が全く似合わないこの二人は、変質者ではありません。
秋葉原にいたら自然ですけど、海にいるのはあまりにも不自然。
ナニモノかといいますと、カメラマンです。
バズーカ砲か!?と思うような望遠レンズくっつけたカメラかついで、三脚たてて、堤防から波乗り写真を撮影してくださいました。

Kさんのライディング写真。
相変わらず華麗だなぁ。
*右のカメラマンさん撮影の写真です。

年齢差とか、一緒に過ごした時間とか、トモダチになるのってそういうのは関係無いってことに気がつき始めた30代終盤の春。

こちらが、天体観測する望遠鏡かと思うようなカメラを持ってきたNさん。
「カメラの機材って高いものですけど、家を買うのに比べれば安いもんですよ」って言ってました。
マイホーム購入と比べるほどの高額なカメラなの・・・?
それにしても海が絶好調に似合わない人だ。